WebUtil

WEBPをJPGに変換

WEBP画像をJPGに無料で変換できます。変換はブラウザ内で行われ、ファイルが端末の外に出ることはありません。

  • ✓ 無料
  • ✓ 登録不要
  • ✓ アップロードなし

ここにファイルをドラッグするか、選択してください

対応形式:WEBP · 1ファイル最大100 MB · 一度に5件まで

変換はすべてブラウザの中で行われます。ファイルがサーバーにアップロード・保存されることはありません。

WEBP → JPGの使い方

  1. 1WEBPファイルを選択するか、ドラッグ&ドロップします。
  2. 2必要に応じて設定を調整します。ほとんどのファイルは初期設定のままで問題ありません。
  3. 3「変換」ボタンを押します。
  4. 4結果をダウンロードします。ファイルは最初から最後まで、お使いの端末の中だけにあります。

WEBP → JPGツールの仕様

WEBP → JPGツールの仕様
対応ファイルWEBP
出力JPG
1ファイルの最大サイズ100 MB
一度に処理できる数5
処理する場所ブラウザ内(ファイルはアップロードされません)
変換エンジンブラウザ内蔵の画像コーデック(Canvas API)
料金無料・登録不要

WEBP vs JPGをひと目で比較

WEBP vs JPGをひと目で比較
WEBPJPG
正式名称WebP画像JPEG画像
開発元GoogleJoint Photographic Experts Group
初公開20101992
拡張子.webp.jpg, .jpeg, .jfif
MIMEタイプimage/webpimage/jpeg
圧縮方式非可逆・可逆の両方非可逆
透過対応非対応
アニメーション対応非対応

2026-10-10時点の情報です。

よくある質問

WEBPとは何ですか?

WebPはGoogleが開発した新しい画像形式です。同程度の画質ならJPGやPNGより小さく、透過にも対応していますが、一部の古いアプリや編集ソフトでは開けません。

JPGとは何ですか?

JPG(JPEG)は、最も広く対応している写真の形式です。非可逆圧縮で写真を小さく保ち、ほぼすべての端末・ブラウザ・アプリで開けます。

WEBPとJPGの違いは何ですか?

WEBPは透過背景に対応していますが、JPGは非対応のため、変換すると透明部分は背景色で塗りつぶされます。 WEBPは新しく効率的な形式ですが、JPGのほうが多くの端末やアプリで開けます。

ここでファイルを変換しても安全ですか?

はい。変換はブラウザ内で行われるため、ファイルがサーバーにアップロードされることはありません。タブを閉じれば何も残りません。

制限はありますか?

登録不要で無料です。1ファイルあたり最大100 MB、一度に5件まで変換できます。

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